100人のおくち 第7集 レビュー
我がフェチの聖典がまた一つ増えた! OL、学生、人妻、ナース…職業も年齢もバラバラの素人女性100人が、恥じらいながら大口を開けておくちの中を丸裸に晒すこの第7集。歯医者でも覗けないプライベートゾーンが、ライトに照らされて卑猥に輝く。唾液の糸引き、銀歯の冷たい光沢、舌のぬめぬめした蠢き…すべてが100口分、十人十色で脳髄を溶かす。早速、厳選ハイライトを舐め回すようにレビューだ。
まずは20代前半のスレンダーOL(12)。開口器で無理やり広げられた唇の内側はピンクの粘膜が湿り気を帯び、歯並びは意外に乱れ気味で下の前歯に薄い歯垢が白くこびりつき、指で触れたくなるザラザラ質感。奥に光る銀歯は3本、治療跡の黒ずんだエッジがエロく、ライト反射でキラキラと卑猥に輝く。舌を「んっ」と持ち上げると、ベロ裏の血管が浮き出て脈打ち、のどちんこがぷるぷる震えながら唾液の塊を垂らす。粘度は高めで、糸を引くほどのトロトロ濃厚さ。彼女の舌がゆっくり回転する動きは、まるでフェラチオの予行演習みたいだ。
次は女子大生風のぽっちゃり学生(28)。10代後半の若々しい口内は、歯茎が健康的な赤みがかってふっくら膨らみ、上顎の硬口蓋に細かな白いミルク汚れが残る。矯正跡のワイヤー跡が歯の側面にくっきり、銀歯なしの自然な白さが逆に新鮮。舌は短めで先端がぺろりと尖り、命令で「回して」と動かすとぬるぬる滑って唾液を飛び散らせる。粘度は水っぽくサラサラ、のどちんこは小さくピンクで、息を吐くたびヒクヒク収縮。歯垢は臼歯の溝に詰まり、爪楊枝で掻き出せそうな卑猥な汚れ具合がたまらない。
30代人妻の熟れ口(45)は別格。子持ちらしい黄ばんだ歯並びで、右上奥にデカい銀歯がドンと鎮座、縁の錆びたような治療痕が人生の味を醸し出す。輝きはくすんでマットだが、それが逆に生々しく、唾液が染み込んで銀色の雫が滴る。舌は厚くて肉厚、裏側にびっしり味蕾の突起が並び、ゆっくり持ち上げるとのどちんこが深く沈み、粘度の高いねばねば唾液が泡立って糸を引きまくる。舌の動きは熟練者らしく、渦を巻くようにねっとり回転し、まるで夫のモノを扱うような淫靡さ。
ナースの清楚系(67)は清潔感漂うが、中は予想外の荒れっぷり。白衣の下の口内は、詰め物の銀歯が前歯に2つ、ピカピカ磨かれた輝きがプロ級の光を放つ。歯茎に軽い炎症の赤みが、唾液の低粘度でサラリと光る質感を際立たせ、舌は細長くしなやかで「アーン」と開くとベロの表面が波打つように動く。のどちんこは敏感に震え、息継ぎのたび唾液の飛沫が飛び、歯垢はほとんどなくツルツルだが、それが逆に「触って汚したい」衝動を掻き立てる。
他にも、40代主婦の歯周病跡が膿んだ歯茎、50代の総入れ歯銀歯のガチャガチャ音、10代JKの無垢なピンク舌…100口すべてが唯一無二。質感はザラザラからツルツル、舌の動きはぴょんぴょん跳ねる若さからねっとり絡みつく熟さ、銀歯の輝きは新品の眩しさから古傷のくすみ、唾液の粘度はサラサラ透明からトロ米粒大の塊まで多種多様。のどちんこの震え具合だけで興奮度が変わる大百科だ。フェチのあなた、どの口に沈む?
▼ この口内・口腔動画のサンプル・本編はこちら ▼


コメント