亜希奈ちゃんの口内は、まさにフェチの宝庫だ。素人OLの彼女が恥ずかしげに口を大きく開いてくれると、まず目に入るのは上顎右側と下顎左側の2本ずつの銀歯、計4本。磨き込まれた銀歯は照明を浴びてギラギラと卑猥に輝き、治療跡のわずかな段差が舌で撫で回したくなるような凹凸を生んでいる。銀歯の縁は微かに黒ずんだ歯垢がこびりつき、放置された矯正具のワイヤーと絡み合って、まるで禁断の装飾品のようにエロく光るんだ。矯正具はもう外す時期を過ぎてるのに放置されたままのブラケットが上下の歯列にびっしり並び、金属のピンが歯茎に食い込んで赤く腫れた跡を残している。ワイヤーは緩み気味で、噛むたびに微かに揺れ、唾液が染み込んで錆びたような茶色い汚れが付着。彼女が「あ、もう外さないとね」と笑うけど、そんな放置感が逆に興奮を煽るよ。
舌はピンクがかった肉厚で、表面に細かな白い舌苔がびっしり。口を開けるとゆっくりと這い出てきて、銀歯の表面をヌルヌルと這い回り、矯正具のブラケットを丁寧に舐め清めるような動きを見せる。舌先がのどちんこをチラ見せする奥まで潜り込み、蠕動する粘膜の襞が蠢く様子は息を飲むほど卑猥。咀嚼プレイでは、ガムを銀歯でカリカリと噛み砕く音が響き、頰が膨らんでワイヤーが歯肉を抉る感触が伝わってくる。噛む顔は頰肉がプルプル震え、唇の端から透明な糸引き唾液が垂れ落ちる。
唾液の粘度は最高にトロトロで、糸を引くほどのハイビスカス質。特徴的な「パッ!」という唾吐きは、口を軽くすぼめて勢いよく噴射する独特の技で、銀歯に当たって跳ね返る飛沫がキラキラ輝くんだ。通常の「ペッ!」とは違い、広範囲に広がる霧状の唾が顔全体をベトベトに濡らす快楽。接吻では舌が矯正具に引っかかりながら絡みつき、銀歯の冷たい硬さと舌の温かい柔肉が交互に当たる感触がたまらない。咀嚼顔舐めでは、彼女の噛む頰を舌で這い、ワイヤーの金属味と混ざった甘酸っぱい唾液を啜り尽くす。口内全体が熱く湿った洞窟で、息遣うたびのどちんこの奥がヒクヒクと収縮し、銀歯の冷光が卑猥に反射する光景は永遠に眺めていたい。
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