銀歯観察レズ 小室優奈&川越ゆい

口内レビュー


銀歯観察レズ 小室優奈&川越ゆい

小室優奈の口内は、治療の痕跡が痛々しくもエロく輝く銀歯の宝庫だ。川越ゆいが優奈の唇を優しく割り開き、まずは指を滑り込ませる。優奈の歯茎は柔らかく腫れぼったく、指先でグニグニとマッサージされると、ピンク色の粘膜が波打ち、ねばつく唾液が指に絡みついて糸を引く。「虫歯なりやすいんですか~? いっぱい銀歯ありますね」とゆいが甘く囁きながら、指を奥へ。優奈の舌は敏感に反応し、太く湿った表面が指にベッタリと吸い付き、ざらついた舌苔の感触が指先に伝わる。唾液の粘度は高く、透明でトロリとしたものが指を包み、銀歯の縁に溜まった黄ばんだ歯垢を優しく掻き出すたび、ジュワッと新鮮な泡立つ唾が溢れ出す。

開口器を装着すると、優奈の口は完全に固定され、無防備な口腔が丸見えに。上下の歯列に並ぶ銀歯が照明を浴びてキラキラと冷たく輝き、治療後の黒ずんだ詰め物の隙間から微かな金属臭が漂う。下の奥歯には大きな銀歯が3つ、表面に細かな擦り傷が残り、咬合面の凹凸が唾液で濡れてテカテカ光る。ゆいは歯ブラシを手に取り、ゆっくり磨き始める。ブラシの毛先が銀歯のエッジをゴリゴリと撫でるたび、優奈の舌がビクビク痙攣し、のどちんこが喉奥でユサユサ揺れるのが見える。歯茎の際は特に丁寧に、赤く充血したラインをブラシで刺激すると、血の混じったピンクの唾液がドロリと滴り落ち、開口器のフレームを伝って唇の端から零れる。

仕上げはゆいの舌によるジュルジュル舐め上げ。優奈の銀歯を舌先でチロチロと這わせ、冷たい金属の硬質感と温かい舌の柔らかさが融合する卑猥なコントラスト。歯茎を根元から吸い上げると、プニプニの肉が真空のように吸われて持ち上がり、大量の唾液が泡立って口内を満たす。舌が銀歯の裏側をレロレロ舐め回すと、治療跡の粗い質感が舌にザラザラと擦れ、優奈の喉がゴクゴク鳴ってのどちんこが蠢く。ゆいの舌が優奈の舌と絡み合い、互いの唾液が混ざって高粘度の糸を引き、銀歯の輝きをさらに増幅させる。優奈の口内は治療の痛みを忘れた快楽の巣窟と化し、銀歯の冷光がレズの熱い視線に溶けていく。

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