街角口内10

口内レビュー


街角口内10

街角で目が釘付けになったのは、黒髪ロングのスレンダー美女。細身のボディにタイトなスカート、頰を赤らめてスマホをいじる姿がたまらない。声をかけるとモジモジと視線を逸らし、「え、なんで…?」と困惑顔。でも好奇心か照れか、渋々OKをくれ、人気のない路地裏の物陰に連れ込む。心臓の高鳴りが伝わってくる中、「あーんして」と促すと、恥ずかしげに口をぽかんと開く。完璧な標本だ。

早速、指で唇を優しく押し広げ、内部を覗き込む。まず飛び込んでくるのは上あごの滑らかなピンクの粘膜、わずかに湿った光沢が卑猥。歯列は全体的に整っていて、白い前歯はエナメル質がツヤツヤと輝き、縁に薄い歯垢の黄みがこびりついているのが興奮を煽る。奥歯に目を向けると、右上大臼歯にドーンと銀歯が鎮座! 鏡面仕上げの銀色が路地裏の薄暗い光を反射し、キラキラと妖しく輝く。治療跡の境目が黒ずんで荒れ、噛み合わせの摩耗で微妙に凹凸がつき、唾液が溜まりやすい窪みがエロい。銀歯の冷たい金属感が、想像するだけでチンポを疼かせる。

「もっと開いて」と囁くと、モジモジしながら下顎を突き出し、舌が勝手に蠢き始める。柔らかく厚みのあるピンクの舌ベロ、表面は細かな味蕾がびっしりで、根元から先端へ向かってうねうねと蠕動。恥ずかしさで唾液が急増し、粘度の高い透明な糸が舌上から滴り落ち、歯茎に絡みつく。唾液の粘性はねっとりとしたハイビスカス並みで、指で触れると糸を引き、泡立つほどの泡立ち具合。舌を押さえつけると抵抗し、ビクビク震えながら逃げようとする動きが最高。裏側は血管が浮き出たザラつきで、卑猥な湿り気。

さらに深く覗くと、のどちんこが堂々と露出! 柔らかい喉仏の下、ピンクの粘膜に包まれたのどちんこが、息遣いに合わせてゆらゆら揺れ、唾液の雫がコーティングしてテカテカ光る。咽頭の奥は赤みが強く、軽くえずきそうになるたび、喉の筋肉が収縮してのどちんこが跳ね上がる。美女のモジモジがピークに達し、「んっ…見ないで…」と小さな声が漏れるが、それが余計に興奮を加速。歯垢の酸っぱい匂いと唾液の甘酸っぱい香りが混じり、鼻腔を犯す。

開口器を擬似的に指で固定し、徹底観察。銀歯のエッジに溜まったプラークを舌でこそぎ取る仕草を強要すると、舌ベロが銀面を這い、唾液の膜が金属を曇らせる。治療跡の黒い隙間から覗く象牙質の黄ばみが、完璧なフェチ心を満たす。この美女の口内は、街角の宝石。次は本気で咥えさせたい。

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