街角口内08

口内レビュー


街角口内08

街角で出会ったこの子、無垢な大きな瞳と可愛らしい声が印象的だった。ミニスカートから覗く細い脚が揺れるのを追いかけて声をかけたら、最初は戸惑いの表情を浮かべつつ「え、なんでですか…?」と頰を赤らめながらも、なんとか了承をもらえた。人気のない路地裏に連れ込み、スマホのライトを口元に当てて「大きく開けてごらん」と促すと、恥ずかしそうに「あ…んっ」と唇を震わせて口を開いた。ああ、この瞬間がたまらない。柔らかなピンクの唇がゆっくりと離れ、湿った熱気がむわっと漂ってくる。

まず目に入ったのは上顎の奥、硬質な白い歯列。全体的に清潔感はあるけど、前歯の隙間にうっすらと白っぽい歯垢がこびりつき、ライトに照らされて微かに輝いている。左上奥歯に銀歯が鎮座していて、完璧な円形の詰め物が鈍く光る。あの銀色の冷たい輝きが、唾液に濡れて妖しく反射し、まるで卑猥な宝石みたいだ。銀歯の縁は少し黒ずんでいて、過去の治療跡が荒々しく残り、指で触れたくなる衝動を抑えきれない。彼女の息遣いが荒くなり、「ん…恥ずかしい…」と小さな声で呟く中、舌がゆっくり動く。中心部は鮮やかなピンクで、表面に細かな乳白色の苔のような舌苔がびっしり。舌先が無意識に上顎を舐め回し、ぬるぬるとした粘膜の質感が露わになる。あの柔肉のうねり、震えながらも好奇心からか少し突き出してくる動きがエロい。

「もっと奥まで見せて」と囁くと、彼女は目を潤ませて「ああん…」と喉を鳴らし、口を限界まで開く。唾液が一気に溢れ出し、透明でねっとりとした糸を引いて下唇から滴り落ちる。粘度は高めで、トロリとした高粘度の唾液が舌の上で泡立ち、銀歯の表面をコーティングしてさらにテカテカに光らせる。のどちんこがぷるぷると揺れ、喉の奥の粘膜が赤黒く湿り、飲み込むたびにゴクッと音を立てて唾液を流し込む。あの無垢な顔とは裏腹に、口内はこんなに淫らで生々しい。歯茎のピンクが充血し、舌下に溜まった白濁の汚れがゆっくりと動き、全体が熱く湿った肉壺のように蠢いている。観察中、彼女の舌が興奮からか俺の指先に触れそうになり、ぬめぬめとした感触が伝わってきて悶絶。銀歯をライトで照らすと、内部の詰め物が透けて見え、治療の粗が卑猥さを増幅させる。この子の口内は、純粋さと下品さが混じり合った究極のフェチ空間だ。

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