安達まどかお姉様の診察室に、恥ずかしげに現れた日向小夏ちゃん。歯茎マッサージを装った口内観察が始まると、開口器で無理やりO字に広げられた小夏ちゃんの口内は、銀歯だらけの惨状が露わに! 上顎の奥から下顎の側面まで、黒ずんだ治療跡がびっしり並び、チラチラ光る銀歯のエッジが鋭く歯茎を抉るように食い込んでいる。まどかお姉様の指がそっと歯茎をマッサージすると、小夏ちゃんのピンクの歯茎はプニプニと柔らかく反応し、即座に透明な唾液がドロリと溢れ出す。その粘度はまるで糸を引く蜜のようで、指先が滑るたびにベトベトの糸が長く伸び、銀歯の表面をコーティングして卑猥な輝きを増幅させる。
「こんなに銀歯詰め込んで、痛くないの?」とチクチク刺す質問に、小夏ちゃんの乙女心が揺らぐ中、まどかお姉様は前歯をむき出しに。白くツヤのある前歯の根元に、微かな歯垢の黄ばみがこびりつき、舌で優しくこそぎ取る仕草がたまらない。小夏ちゃんの舌は怯えながらもビクビクと動き、太く短めの舌先が銀歯の溝を無意識に這い回り、ザラザラの歯垢を掻き集めて唾液と混ぜる。まどかお姉様がその舌を指で押さえつけ、強引に巻き起こすと、舌下の白い膿栓がチラリと覗き、のどちんこまで震えるほどの深い喉奥が丸見えに。
容赦ない責めがエスカレートし、まどかお姉様の舌が小夏ちゃんの口内を蹂躙。前歯をペロペロと舐め回す感触はサラサラとしたエナメル質の滑らかさと、銀歯の冷たい金属のコントラストが絶妙で、唾液の泡立つ音が響く。銀歯の継ぎ目に溜まった古い歯垢を舌先でほじくり、粘つく唾液ごと吸い上げる姿に、股間が熱く疼くこと間違いなし。小夏ちゃんの舌が必死に絡みつき、互いの唾液が混じり合うレズキス口内プレイで、銀歯のキラキラ輝きが唾液の膜越しに妖しく揺らめく。治療跡のザラつきが舌に絡む感触は、究極の口腔フェチ悶絶体験だ。
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