歯フェチ!本物歯科映像 歯石除去 えみ レビュー
おっとりとした柔らかな笑顔が印象的なエミちゃん、20代前半の彼女が最新設備の歯科椅子に横たわり、開口器をガバッと装着されて口内が丸見えに! その瞬間、卑猥な口腔の全貌が露わになる。まず目を奪われるのは、小さい頃に抜けた前歯の惨状だ。自分で刺し直したという衝撃の自作治療跡が、黄色く変色したエナメル質に黒ずんだ隙間を残し、触れるだけでグラグラと揺れる不安定さ。歯茎は炎症で赤黒く腫れ上がり、歯石がびっしりこびりついた下縁から、ドロリとした血混じりの唾液が滴り落ちる。唾液の粘度は異常なほど高く、ねばねばとした透明な糸を何本も引きながら、舌の上を這うように流れ、開口器のプラスチックに絡みついて光を反射する。エミちゃんの舌は緊張でピクピクと震え、ピンク色の柔肉が無意識に歯列を舐め回すように蠢き、歯垢の白いカスをこそぎ取ろうとする卑猥な動きがたまらない。
歯科医師がスケーラーを投入! 前歯の根元に固着した厚い歯石をガリガリと削り取る音が響き、飛び散る茶褐色の破片が舌の上にパラパラと落ちて転がる。エミちゃんののどちんこがゴクンと上下し、喉奥の粘膜がヒクヒク痙攣する様子がクリアに覗ける。虫歯の黒い穴は奥歯に複数、柔らかい象牙質がむき出しで、金属探針が突っ込まれるとジワリと新鮮な唾液が湧き出し、泡立つほどの粘り気で医師のグローブを濡らす。意外な発見は左上奥歯の銀歯! 古い詰め物の銀歯がピカピカと冷たい輝きを放ち、周囲の歯垢がコントラストを強調して、治療跡の粗いエッジが唾液にまみれて妖しく濡れ光る。クリーニングの本番へ移行、超音波スケーラーの先端が歯面を震わせ、ビビビッと振動で歯石を粉砕。エミちゃんの舌がビクンビクンと跳ね上がり、避けようとするが開口器で固定された口内は逃げ場なし。ポリッシングペーストを塗布され、ゴリゴリ回転するブラシが歯の質感をツルツルに変貌させていく過程がエロス満点。元はザラザラの歯垢まみれだった表面が、唾液と混ざったペーストでヌルヌルに輝き、銀歯の鏡面がさらに強調されて口腔全体が卑猥な宝石箱のよう。
診察終盤、心の準備ができていないエミちゃんのオドオドした表情が、開口器で無理やり広げられた唇の端から漏れる吐息とともに、唾液の滴る口内をさらに扇情的に演出。親知らずの抜歯を先送りしたこのクリーニングで、彼女の口腔は一時的に清浄になったが、数年後の抜歯予告がフェチ心をくすぐる。歯の微かなグラつき、銀歯の冷たい存在感、舌の無防備な蠕動――すべてが脳裏に焼きつく究極の歯フェチドキュメントだ!
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